吉里颯洋の年甲斐ない日記

作詞家・吉里颯洋のブログ

2026-01-01から1年間の記事一覧

【吉里颯洋・ラジオ出演のご案内】NOBODY特集_#17『RARE NOBODY_Disc1』

2026年5月27日18時より、ラジオ番組「ロッキンスター」のNOBODY特集に吉里颯洋がゲスト出演します。今回は、レアトラックを集めたコレクターズアイテム「RARE NOBODY」のDisc1から選りすぐりの名盤をお届けします。

【オンライン作詞教室・爽塾】2026年前期_レッスン#01

作詞家・吉里颯洋が主宰する「オンライン作詞教室・爽塾」のレッスンレポート。2026年前期、初回のレッスンでは、すべての課題曲を聴いてもらい、オリエンテーションを実施。

【ほぼ全文掲載】「ロッキンスター」NOBODY特集_#09 『HALF A BOY HALF A MAN』

2024年11月13日、吉里颯洋がゲスト出演したラジオ番組「ロッキンスター」のトーク内容のほぼ全文をアップ。8回目のNOBODY特集として、1988年リリースのライヴアルバム『HALF A BOY HALF A MAN』の名曲について、DJの佐々木健二さんと語り合ってます。

【小説「コニファー」】#01_‘She’に捧ぐ涙(初稿)

母のすみれと大切な思い人、風間心を交通事故で亡くしてしまった京都の私大生、柊波音(ひいらぎ・なみね)の物語。あれから2ヶ月が過ぎ、再会した心の息子ですみれのバンドのメンバーだった丈二から、波音は思わぬことを打ち明けられる。

【オンライン作詞教室・爽塾】2026年前期、受講生募集のご案内

作詞家・吉里颯洋が主宰する「オンライン作詞教室・爽塾」の募集告知。2026年4月スタートの半年間の講座です。田村信二さんの美しいメロディに作詞しながら、楽しくスキルアップできます。

【小説「コニファー」】#00_京都の母、さくちゃん、かく語りき(初稿)

京都の某私大入学と同時に、最愛の母と大切な思い人を交通事故で亡くしてしまった柊波音(ひいらぎ・なみね)の物語の序章。実家がある秩父で家族葬を終え、京都に戻る帰路、京都の母こと小此木さくらが打ち明けた話に波音は動揺する。

【吉里颯洋・ラジオ出演のご案内】NOBODY特集_#16『FUZZ FUZZ FUZZ』

2026年1月29日18時より、ラジオ番組「ロッキンスター」のNOBODY特集に、吉里颯洋がゲスト出演します。今回は、NOBODY流グランジロックが楽しめる1994年5月リリースの最後のスタジオ・アルバム『FUZZ FUZZ FUZZ』をご紹介します!

【作詞教室・爽塾】Dystopia Love Romance(生徒作品)

作詞家・吉里颯洋が主宰するオンライン作詞教室「爽塾」の受講生の歌詞、沢村正一さんの「Dystopia Love Romance」。田村信二さんの完成度の高いメロディに乗せて、ストリート感覚あふれる退廃的なラブストーリーを描いています。